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| [12/01/23] |
「絵をめでる茶会」へお越しください!
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港区・白金台の風雅なお茶室で 九谷焼・吉田屋窯の色使いを参考に シューレ大学生が制作した絵を鑑賞しながら お抹茶とお菓子を召し上がってください。
2012年2月12日(日)11:00〜15:00 会場:畠山記念館(毘沙門堂・浄楽亭、「高輪台」駅徒歩5分) 参加費:700円(お抹茶一服・お茶菓子・一年有効の畠山記念館の入館チケット=先着70名様を含みます) ※予約歓迎
特設ホームページ: http://shureuniv.tumblr.com/mederu
皆さまのお越しを楽しみにお待ちしています! お問い合わせ:シューレ大学 TEL: 03-5155-9801 Email: univ@shure.or.jp
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| [12/01/24] |
2012年春の体験入学 開催します!!
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シューレ大学春の体験入学にいらっしゃいませんか?
5日間のうち、いつでも好きな日、好きな時間に来て、日常のシューレ大学を体験していただけます。初日には「シューレ大学説明会」があり、学生たちが、シューレ大学はどんなところか、自分たちがそれぞれどのように過ごしているか、など、お話しします。
どうぞ、お気軽にご参加ください。
期間はこちら→ 2012年2月20日(月)〜24日(金)
<シューレ大学とは> 世界でも数少いオルタナティブ大学。母体はフリースクール等を運営するNPO法人東京シューレ。知るということ、表現することを通して自分とは何かを問い、自分の生き方を創っている大学です。 「学歴・不登校」「オルタナティブ教育」「生き方創造」など独自のユニークな講座のほか、さまざまな講座や研究、映像・演劇・音楽など表現活動も盛んです。スタッフと相談しつつ、自分に合ったペースとスタイルをつくっていきながら、知りたいこと、表現したいことなどを、すすめています。 シューレ大学の概要をご紹介しているページ↓ http://shureuniv.org/guidance/
体験入学の詳細はこちらをどうぞ↓
2012harunotaiken.pdf
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| [11/12/21] |
第3回演劇公演はジャン・コクトーです!
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第3回演劇公演「恐るべき子どもたち」ジャン・コクトー原作
==終了しました。おかげさまで、劇団のゲストの方々をはじめ、ご来場のみなさまに、どんどんグレードアップしていると、好評いただきました。どうもありがとうございました。来年のこの時期にまた、お会いしましょう!==
日時:全3回公演です! 2011年12月17日(土)14:00〜/18:00〜 12月18日(日)14:00〜
会場:シューレ大学特設シアター(都営大江戸線「若松河田駅」徒歩5分) 参加費:予約/1000円 当日/1200円 ※17日の14:00〜の回は、撮影記録が入るため、予約料金でご覧になれます ※17日に限り、フリースクールや居場所に通っている子どもの方たちは、半額です!
18日終演後、劇団・タテヨコ企画の横田修さんをゲストに迎えてトークショーを行います。 トークショーの後、さらに交流パーティ(別途500円)もあります。
ご案内ページはこの下の2つです。見てね! http://shureuniv.tumblr.com/ http://shureuniv.tumblr.com/lesenfantsterribles
予約・お問い合わせ:シューレ大学 03−5155−9801 Email: univ@shure.or.jp
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| [11/06/23] |
<シューレ大学OB・OG・学生が起業した会社紹介>
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◆有限会社東京シューレ出版:2005年、OBと長年出版社勤務をされてきた方とで共同設立 書籍の企画編集・出版と販売、映像と音楽の製作販売、広告代理など ・・・「教育、不登校、社会問題を中心に、当事者発信を心がけた書籍制作・出版を続けています」(須永祐慈) http://mediashure.com/
◆株式会社創造集団440HZ:2010年、OGと現役シューレ大学メンバーで設立 映像・デザイン制作、各種ワークショップ・イベント企画等。扱うテーマは教育、社会問題ほか、多彩 ・・・「440Hz(ヘルツ)とは世界中どの国、どの人種でも赤ちゃんが産声をあげるときの音の高さで、音階ではA(ラ)の音にあたります。社会に向けて私達が「こうありたい」という思いから声を上げていくという意味をこめています。」(石本恵美) http://creators440.org/
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| [10/06/25] |
新作DVDのご案内
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「土屋公献−平和と人権を守る弁護士」に続いて、平和活動家ドキュメンタリーDVDシリーズ・第2弾が完成しました。
「森井眞−自由と尊厳を語り続ける歴史学者」
自由、それが人間が人間であることの証。
大正リベラリズムの空気が残る時代に小学校教育を受け、軍靴の音が高まっていく時代に、森井眞さんは多感な時期を過ごした。史学を専攻した大学は繰上げ卒業となり、その後、徴兵される。万歳三唱のなか「もう生きては帰れない」という思いを胸に、森井さんは高射砲部隊へ配属される。防衛線の一翼を担う従軍生活は、起床から就寝まですべてが軍律と上官の命令で決まった生活だった。 戦争で家を焼かれ、共に価値観を築きあった友人をなくし、捨て身の攻撃の訓練を積むという経験を通して、森井さんは「人が人として生きるとはどのようなことなのか」を問い続けてきた。人生を通して平和を守ることを訴えてきた森井眞さんの生き方に迫るドキュメンタリー。
制作:NPO法人東京シューレ シューレ大学映像プロジェクト 2010年/日本 本編30分
制作費カンパ(送料込み)=4000円をくださった方に、お送りいたします。 ぜひご覧ください。また、よろしければご感想などもお寄せください。
ご希望の方は、シューレ大学までどうぞご連絡を。 (TEL:03-5155-9801、Email:univ@shure.or.jp)
※「土屋公献−平和と人権を守る弁護士」もひきつづきお配りしています。お問合せください。
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| [10/05/21] |
書籍案内
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シューレ大学10周年記念書籍 発売!
『閉塞感のある社会で生きたいように生きる − オルタナティブ大学で学ぶ』
解説:芹沢俊介
詳細はこちらをクリックしてください↓ http://www.mediashure.com/ (東京シューレ出版)
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| [10/05/18] |
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シューレ大学の”あわあわ”で、学生が肌にやさしい石けんを作っています! 天然素材のハーモニーが生み出す、きめこまやかな泡と、洗い上がりの肌のしっとり、すべすべした感触を、ぜひお楽しみください。 ”あわあわ”をご希望の方はシューレ大学までお問い合わせください。
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最終更新:2012/02/02(Thu) PM06:47
暮らし
[2012/02/02(Thu) PM06:47]
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地方出身で一人暮らしをしている学生も多いシューレ大学。また家族と同居しているいないにかかわらず、今現在や今後の生活のことは大きな関心事です。暮らしにかかわるあらゆる関心テーマを調べながら学び合っています。 最近は年金や保険シリーズ。今日は介護保険についてです。
(2012.02.02)
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ジェンダー
[2012/02/02(Thu) PM06:35]
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ジェンダーの講座。最近は、今まで生きてきた中で、テレビや本、漫画など、さまざまなメディアから、自分のジェンダー観がどのように影響されてきたと考えるか、実際に例を挙げながら出し合い、ディスカッションし合っています。
それぞれがどんなものを見て聞いて育ってきて、それがどんなふうに意識的・無意識的にジェンダー観をつくってきたか、人によって共通点も違いもあり、大変興味深いです。
(2012.01.27)
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映像プロジェクト
[2012/02/02(Thu) PM06:31]
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新しい作品をつくるチームが学生宅で撮影を行っています
(2012.01.08)
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