
 |
| [08/07/22] |
シューレ大学国際映画祭 開催
|
◆2008年8月29日(金)・30日(土)・31日(日)の3日間 「シューレ大学国際映画祭−生きたいように生きる」開催 <生きたいように生きる>をテーマに公募・精選した映画を上映 特別審査員:原一男さん(映画監督、右写真) http://docudocu.jp/ ※31日(日)に原一男さんの講演およびドキュメンタリー作品 「ゆきゆきて、神軍」の上映があります。http://docudocu.jp/movie.php
詳細は上のバナーの青い部分<国際映画祭特設ページ>に順次情報をアップしていきます。ぜひクリックしてください
皆さまのお越しをお待ちしています!
※なお、上映作品の応募は〆切ました
|
 |
 |
| [08/07/22] |
秋の体験入学のお知らせ
|
シューレ大学恒例 秋の体験入学を開催します。 ご関心のある方、どうぞお問い合わせください。
期間2008年9月8日(月)〜12日(金) 場所:シューレ大学(都営大江戸線若松河田駅徒歩5分) 参加費:10000円
詳しくはこちらをどうぞ↓
2008akinotaiken.pdf
|
 |
 |
| [08/06/10] |
公開講座 第2弾開催
|
2008年度シューレ大学連続公開講座 「マイノリティ 〜私が私として生きていく」
第2弾を開催します。
講師:THE BIG ISSUE JAPAN (ビッグ・イシュー日本版)東京編集局
日時: 2008年9月9日(火)19:00〜 場所: シューレ大学 東京都新宿区若松町28-27 都営大江戸線「若松河田」駅下車 若松口徒歩5分 http://www.shureuniv.org/liaison/ 電話:03-5155-9801 Email:univ@shure.or.jp 参加費:1500円
講師:ビッグ・イシュー日本版 東京編集局 1991年、ロンドンで誕生。日本では2003年9月に創刊。ホームレス、あるいは住む場所のない人が路上で雑誌を売ることで、販売者も出版社も利益を得る。「ホームレスの人の救済(チャリティ)ではなく、仕事を提供し、自立を応援する事業」を目指す。
主催:NPO法人東京シューレ シューレ大学
|
 |

 |
| [08/07/22] |
シューレ大学紀要のご案内
|
シューレ大学では学生やスタッフの探求の成果・論文、アドバイザー講演録などを紀要として発行しています。
◆第3号(2006年11月20日発行) タイトル『閉塞感のある社会で生きたいように生きる』
内容: ●講演録「みんなちがってみんないい」 辛 淑玉さん(人材育成コンサルタント、シューレ大学アドバイザー) ●「つらくない作業への道」信田風馬 ●「コンプレックス・インフレーション」長井岳 ●「芸術と生きる」山本菜々子 ●「非差別の先に行きたい」坂本ゆい ●「閉塞感のある社会で生きたいように生きる」朝倉景樹
◆第4号(2007年12月2日発行) タイトル: 『穴を穿つ(うがつ) − 閉塞感のある社会で生きたいように生きる』※上写真
内容: ●シューレ大学講義録「‘のっぴきならない’が穴を穿つ」 最首悟さん(生命論、シューレ大学アドバイザー) ●「穴はどこに穿つべきか――‘一人で生きること’をあきらめる」信田風馬 ●「‘分かってほしい’から解き放たれるとき――不登校から家族の関係を見つめて」須永祐慈 ●「働く――人や自分を傷つけないで生きるには」長井岳 ●「‘私’に取り憑かれる‘私’」朝倉景樹
※紀要第5号発行予定! ― 2008年10月25日!! ―
応援カンパ(一口1000円)をしていただいた方に紀要をお分けしています。ご希望の方はシューレ大学までお問い合わせください。この紀要は、シューレ大学および東京シューレ関連の講演会、イベントなどでも随時置いております。
|
 |
 |
| [06/12/22] |
新刊発売! 中国の教育事情調査報告が完成!
|
アジアの不登校シリーズ「中国編」が完成!シューレ大学不登校研究会が執筆・編纂してきた「アジアの不登校」シリーズ(これまで韓国編2冊・台湾編1冊を制作)の新刊:中国編が完成しました。東京シューレ出版より発売します。
タイトル『教育噴火 - 経済発展する中国、広がる学歴社会』(税込¥1050) ※詳細は東京シューレ出版ホームページをご参照ください↓ http://mediashure.com/
今年4月に学生とスタッフで実施した現地調査の報告です。 想像以上に急激な経済発展と、その時代の動きを反映した学歴社会化への流れが垣間見える教育現場を、この目でとらえ、実感した記録の数々です。 今の中国の教育システムもわかりやすくまとめています。
日本国内だけでなく、また欧米諸国だけでなく、近隣のアジア諸国の教育事情を知ることで、見えてくること、発見もいっぱいあるのを痛感します。
ご関心のある方は、下記までお問い合わせください。 シューレ大学 Tel&Fax:03-5360-8740 Email: univ@shure.or.jp 東京シューレ出版 Tel&Fax:03-5360-3770 Email: info@mediashure.com
|
 |
 |
| [03/06/16] |
|
|
シューレ大学の”あわあわ”で、学生が肌にやさしい石けんを作っています! 天然素材のハーモニーが生み出す、きめこまやかな泡と、洗い上がりの肌のしっとり、すべすべした感触を、ぜひお楽しみください。詳細へ
|
 |
|
 
最終更新:2008/07/22(Tue) PM05:29
[08/06/16]
シューレ大学国際映画祭の作品の募集要項を掲載しました
[08/06/10]
最新情報に「連続公開講座第2弾(ゲスト:ビッグ・イシュー日本版 東京編集局)」の日程を追加しました
[08/05/22]
シューレ大学紹介映像(動画)をアップしました!シューレ大学案内の紹介ビデオからご覧になれます。
|
ゴーヤー
[2008/07/09(Wed) PM03:35]
|
早くもゴーヤーの実がなり始めております。今日は授粉もトライしてみました(by ソーラープロジェクト) (2008.07.08)
|
文化史ワークショップ『赤い蝋燭と人魚』
[2008/07/09(Wed) PM03:34]
|
5月に、一度、本講座で取り上げた小川未明の『赤い蝋燭と人魚』。 今回、また同じテキストを用いて「赤い蝋燭とは何を象徴しているのか」をテーマに、分析的に読む作業を行ないました。 章ごとに、登場人物、場面、印象的なキーワードをみんなであげていき、小川未明がこの物語に仕掛けた工夫や意図を読み取る試みに、いつもよりも、じっくりと文章を読み込むひと時となりました。(2008.07.08)
|
亀芝居
[2008/07/09(Wed) PM03:36]
|
リクガメの食生活をテーマに、リクガメと動物たちとの交流を描いたオリジナル紙芝居・通称「亀芝居」。今日は初の出張公演を行いました。場所は区内の子育て支援施設「ゆったりーの」。この日は0〜2歳のお子さんたちが多く、内容がちょ、ちょっと難しかったか…?でもお母さんたちも一緒に楽しんでくれました。(2008.07.07)
|
|