2020.01.30更新

新聞小説をエディトリアルデザインから考える

書籍編集ソフトの「インデザイン」の使い方を学んだり、そこから広げて、広くエディトリアルデザインの発想や手法を学んだりする「インデザイン講座」です。

今回は、「新聞小説」が対象。

新聞小説の挿絵を、エディトリアルデザインの観点から構想し、実際に描いてみる」ということを行いました。

夏目漱石の『夢十夜』に、どんな挿絵をいかに当てるか。それぞれの着眼点が面白い、興味深いテーマでした。

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