2017.11.13更新

八木重吉を読む

 

「読書・映画」講座。

本日は八木重吉を取り上げました。

まず本人や詩作の背景を見て

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詩集『秋の瞳』を朗読しつつ、

「透明感、哀しさがどの詩からも感じ取れる」

「文字と文字の間のスペースが意識的に入れられていて、それが表現になっている」

など、じっくり感想を語り合いました。

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