2016.11.14更新

2016年冬 演劇公演「変身」×「人形の家」開催します

 

第8回シューレ大学演劇公演のご案内です。

※詳細は随時、このページに更新していきます。どうぞご注目ください。

今年の公演は、「変身」×「人形の家」の2本立てとなりました。

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■ちらしpdfはこちら ↓

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■日時:2016年12月23日(金・祝)・24日(土) 計3回公演

第1回→ 23日(祝)14:00

第2回→ 23日(祝)18:00

第3回→ 24日(土)14:00

※第3回終演後、俳優・劇団「青年団」の松田弘子さんを迎えてのポストパフォーマンス・トーク

※トーク後、ミニ交流パーティ

 

■演目…2本立てです!

「変身」(原作:カフカ) シューレ大学演劇プロジェクト「なんあり企画」

「人形の家」(原作:イプセン) シューレ大学OGユニット「劇団ふきだし」

どちらの演目も、家を舞台にした家族の物語。冬の欧州の垂れこめた雲の下で苦悩し、葛藤する家族。稀代の不登校・引きこもり小説である「変身」、人間回復宣小説である「人形の家」を渾身の表現でお届けします。

 

■会場:シューレ大学特設シアター(新宿区若松町28-27)

交通→都営大江戸線「若松河田」駅下車 「若松口」徒歩5分

※出口が2つありますが、必ず「若松口」から外に出てお越しください

(もう一つの出口から出ますと、かなり遠く、迷われる方が多いため)

地図→ http://shureuniv.org/access

■参加費:予約 1000円      当日1200円

■内容・概要

「変身」(原作:フランツ・カフカ)

「人形の家」(原作:ヘンリック・イプセン)

何の変哲もない家庭の居間は生死をかけた戦場なのでした。今回の公演はシューレ大学演劇プロジェクト「なんあり企画」と、シューレ大学OG等による演劇ユニット・劇団(ふきだし)との合同公演です。

どちらの演目も、家を舞台にした家族の物語です。冬の欧州の垂れこめた雲の下で苦悩し、葛藤する家族。稀代の不登校・引きこもり小説である「変身」、人間回復宣言小説である「人形の家」を渾身の表現でお届けします。

■主催:NPO法人東京シューレ シューレ大学

■予約・お問合せ:シューレ大学

TEL: 03-5155-9801

FAX: 03-5155-9802

Email: univ@shure.or.jp